WEB TOTAL CONSULTING

Change the world with the latest technology

インターネット上でのビジネスを最大限に活用する




最先端のテクノロジーとデザインで、あなたのビジネスをWEBで成功に導きます。

WEB TOTAL CONSULTING

Change the world with the latest technology

インターネット上でのビジネスを最大限に活用する




最先端のテクノロジーとデザインで、あなたのビジネスをWEBで成功に導きます。

WEB TOTAL CONSULTING

Change the world with the latest technology

インターネット上でのビジネスを最大限に活用する




最先端のテクノロジーとデザインで、あなたのビジネスをWEBで成功に導きます。

本業に専念いただくために最善を尽くします。

地元密着の行政書士がスピード対応いたします

建設業許可は専門用語ローカルルールが多いことが特徴の1つです。
そのため、建設業許可専門の行政書士にしかわからないノウハウが多数存在しています。

3つの特徴

業界最低水準の料金設定業界最高水準のサービス品質 を実現!

当センターでは、建設業許可申請を可能な限り低料金にて、ご提供しております。
建設業許可申請を専門にしているからこそ、他事務所では難しい案件も正確に診断し、必要な業種を確実に取得いただくことが可能となります。
加えて、ご依頼者様の負担を極限まで軽くすることを常に考えております。面倒なことはすべて丸投げしていただけるようサポートいたします。

独立と一言でいっても、その形はさまざまです。
個人なのか、法人なのか、1人で始めるのか、仲間とはじめるのかなど。
いったいどこに相談をすれば良いのか…当事務所をご利用いただくお客様のうち、約40%が創業時の許可取得を希望される方です。
建設業の独立のお手伝いは、当事務所が得意とする代表例です。
「個人事業の許可取得」はもちろん「株式会社などの法人設立」もまとめてお任せください。
ぜひ、お客様のスタートダッシュのお手伝いをさせてください。
また、独立してすぐに許可を申請する場合は、以前のお勤め先などにご協力をお願いすることがあります。そういった場合にも、お客様に代わって以前のお勤め先とのやり取りなどを承ります。

「以前から取引先から建設業許可取得を依頼されている。」
「工事単価があがってきて取得が必要になってきた。」
「社会保険のこともよく言われるようになった。」

など、さまざまな理由で急いでる、けれどコストは安く抑えたい。
一見、取得条件を満たしていないように見えてもプロが診断すると取得できるケースがあります。
取得要件・必要な書類など、いかなる悩みでも一度お気軽にご相談ください。

当センターをご利用いただくお客様のうち、約30%が建設業以外の事業をメインとされておられます。このようなお客様の場合、建設業法が当然に求める条件と社内環境とのミスマッチが大きい可能性が高く、一般的な建設業者様と比較すると許可取得に苦労をされるケースが少なくありません。
当センターでは、 「さまざまな業種のお客様の建設業許可の実績」があります。また、建設業にまつわる法律用語や役所言葉などの「通訳」に定評がございます。
他業種から建設業許可を初めて取得することをお考えのお客様、どうぞ当センターにおまかせください!


サービス案内

新規(知事・大臣)

新規の許可を申請します。

更新

5年に一度の更新許可申請を行います。

決算変更届

許可後、決算期が到来するたびに、届け出する必要がございます。

公共工事入札参加資格審査申請

公共工事に入札参加するための申請を行います。

会社設立

法人成り、事業スタート時からの新規設立を行います。

個人事業で許可を受けていた場合は、法人成りすると、個人事業の許可では営業できず、法人で新たに許可を取得する必要がございます。

個人事業のときの許可番号は引き継ぐことが可能です。

社会保険加入

個人事業で、従業員を5人以上雇用している場合や法人は、社会保険に加入することが、許可を取得するうえで必須となります。

当センターは、社会保険労務士が在籍しておりますので、スムーズに申請が可能です。
また、申請の際の「常勤性の確認」等の証明資料も社会保険関係の証憑の提示(添付)が求められますので、社会保険労務士が確認いたします。

制作実績